Dexel Voices
名簿じゃない。
選手の言葉でつくる名鑑。
Premier Series 26-27の出場選手を、Dexel独占インタビューの“一言”から紹介します。 強さの先にある、その人の覚悟と人柄。応援したくなる横顔を、本人の言葉で。
CRはAtomがいるから強い。そう言われる最強のリーダーへ。
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Crazy Raccoonに入って良かったと感じた瞬間は?
入る前は、正直「名前は知っている」くらいのレベルでした。でも、CRとして活動してみると、今まで体験できなかったようなことをたくさんさせてもらえて、スタッフの皆さんも選手のために本当に優しく動いてくださる。もう大好きなチームなので、なんとしても結果で返したいです。
強いデッキを、強く使って勝つ。そのプレイで、魅せる。
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シーズンを通して、どんなふうに見てもらえたら嬉しいですか?
プレイで魅せたいです。シャドバビヨンドはこれからもっと続いていくと思うので、見ている人に憧れられるような存在になって、もっとシャドバビヨンドを盛り上げていきたいです!!
Shadowverseは、自分の全て。
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プレイでこだわっているところは?
どんなプレイでも構築でも、選択肢から捨てずに可能性を追えるか。どれだけ疑えるか。
同じ構築でも、カードの切り方で差をつける。
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シャドウバースを始めたきっかけは?
コロナ期間に、紙のカードゲームで持っていた全国大会の出場権が剥奪されてしまって。そこから、デジタルカードゲームであるシャドウバースを始めました。
全身全霊で、新しいふぇぐを見せる。
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プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
実況・解説の方々でも気づかないような一手を、プレミアシリーズの舞台で見せたいです。そこを見てもらえたら嬉しいです。
引き算の美学で、勝ちにいく。
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ZETA DIVISIONに入って良かったと感じた瞬間は?
個人的な相談にも乗ってもらえるなど、とにかく手厚いチームだと感じています。ZETAはブランド力も絶大なので、シャドウバース部門もその名前に負けないよう、勝ちまくりたいですね。
相手にビビらず、自分のプレイを通す。
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最後に、応援してくれている方へ。
最後まで諦めません。応援してもらえると嬉しいです。絶対に負けません!
すべての選択肢を、検討する。
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好きなカードは?
「咎人の出航・バルバロス」ですね。性能はもちろん、ビジュアルも声も、すべてが素晴らしいカードです。財宝ロイヤルというデッキ自体にも、その楽しさと難しさの両面から、深い思い入れがあります。
感覚は理由づけできないときの言い訳。
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プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
特にないんです。ただ、ワイプの動きは結構うるさいので、そこは注目してもらえると面白いと思います。
独占インタビューを準備中です。近日公開予定。
独占インタビューを準備中です。近日公開予定。
独占インタビューを準備中です。近日公開予定。
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転んでも、何度でも戦場に帰ってくる。
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最後に、応援してくれている方へ。
プロシリーズは初めてで、まだ足りないところもたくさんあります。だからこそ「追いつこうと頑張る、前向きで行動的な新人」として見てもらえたら嬉しいです。つまずいて転んでも、カゲミツのように何度でも戦場へ帰ってきます!
どんな状況からでも、勝ちをもぎ取る。
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最後に、応援してくれている方へ。
どんな状況からでも勝利を追い続ける、貪欲な姿勢を見てほしいです。
受け切って、攻め返す一瞬を逃さない。
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最後に、応援してくれている方へ。
知名度や実績のない私の、成長過程を見てほしいです。ランクマッチ出身のプレイヤーがPSでどこまで通用するのか、その目で確かめてもらえたら嬉しいです。
誰も気づかない択を、正解にする。
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プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
想像もしなかった択を取った瞬間です。誰も気づかなかった択を取って、それが正解だったときが、一番気持ちいいですよね。
最後まで諦めず、ワンチャンスを掴みにいく。
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チームメンバーへ、一言。
メンバー同士がお互いをリスペクトし、尊敬し合えるからこそ、我々らしい雰囲気で活動できていると思います。プレミアシリーズは優勝するぞ!
複雑なことより、シンプルな強さで勝つ。
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応援してくれている方へ。どんなふうに見てもらえたら嬉しいですか?
とりあえず、勝つ姿を見せたいです。そこから「gloryなら勝ってくれる」と思ってもらえたら嬉しいです。
理由を手に、まだ見ぬ択へ。
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シャドウバースを始めたきっかけは?
『ドラゴンクエストライバルズ』でレート1位を取り、もっと多くの強いプレーヤーと戦いたいと思ったのがきっかけです。競技人口の多いシャドウバースを選びました。
読み合いの土俵には、降りない。
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好きなカードは?
新緑のフェアリーです。ネタにされすぎて、いつの間にか愛着が湧いてしまいました。
リスクを背負ってでも、勝ちを狙いにいく。
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MURASH GAMINGに入って良かったと感じた瞬間は?
入る前に抱いていた印象のまま、みなさんが熱意を持ってシャドウバースに取り組んでいるチームでした。「このチームで頑張りたい」という気持ちが、入ってからさらに強くなりました。
感覚で仮説を立て、データで検証する。
アナリストAnalyst
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分析やデッキ評価で、大事にしている「こだわり」は?
一人で考えるより、みんなで考えたほうが精度は上がると思っているので、抱え込まないようにしています。そのためには、自分が何を考えているかを相手に伝える必要があるので、思考の言語化をいちばん大事にしています。
PSに人生をかける男の、生きざまを見てほしい。
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プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
手札にはないカードまで読んで組み立てる、トップ受けのプレイです。目の前の盤面だけでなく、この先に引きたい一枚から逆算して動く——そこを見てもらえたら嬉しいです。
受けを組みきって、運命を呼ぶ。
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プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
攻めた択にも注目してもらえると嬉しいのですが、やはり自分は運命力がとてつもないので、「ドロー」と、そこに至るまでの受けの組み立てを見てもらいたいですね。
PSの勝利と、配信の両刀で。
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REJECTに入って良かったと感じた瞬間は?
まだ日が浅いので身近な話ですが、マネージャーとの距離感が近くて、すごくやりやすいです。
練習にない一手を、その場のアドリブで。
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REJECTに入って良かったと感じた瞬間は?
自由にやらせてもらえていて、やりたいことも提案できる環境です。本当にいいチームだと思います。
一見プレミでも、その先を見ている。
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最後に、応援してくれている方へ。
構築だけでなく、プレイングもすごい。そこを見てほしいです!
勝ちに行く択を、選び続ける。
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最後に、応援してくれている方へ。
チームリーダーとして、背負ってチームを引っ張っていくつもりです。ただ、自分もまだ未熟なので、成長していく姿にも期待してもらえたら嬉しいです。
伝説を、見せます。
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好きなカードは?
ギルネリーゼです。一位を取ったときの相棒で、回復・除去・打点と、何でもこなせるところが好きですね。
信念は可能な限り、曲げない。
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チームメンバーへ、一言。
ここまでひとりで頑張ってきた折り紙様を、優勝までチームで導きます。
当たり前を疑い、答えは誰より先に。
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チームメンバーへ、一言。
客観的に見て、自分の実力が他メンバーに比べて劣って見えてしまっていると思うので。すぐに追いついて追い越してやるから待ってろよ!と伝えさせていただきます。
どんな逆境でも、下は向かない。
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好きなカードは?
廻る《運命の輪》・スロースです。スロースのおかげでPSオーディションの一次選考を勝ち抜き、今の自分があります。まさに名前の通り、人生を変えてくれた運命のカードです。
理論や読み無しに、択を選ぶことはない。
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応援してくれている方へ。どんなふうに見てもらえたら嬉しいですか?
いつも応援、本当に励みになってます。…たくさんの方のおかげで、もっと勝ちたい・もっと頑張りたいと思うことができます。これまで以上に勝つ姿を届けられるよう頑張ります!
リターン重視の割り切りプレイが、自分の長所。
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チームメンバーへ、一言。
特にEra53とは、同じチームでの準優勝が続いているので、今度こそ共に悲願の優勝を果たしたいです。
一つずつ言語化して、妥協しない。
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レバンガ北海道に入って良かったと感じた瞬間は?
サッポロビールしか飲まなくなりました。
定石を逆手に取り、意外性で勝つ。
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好きなカードは?
颶風の天業グリームニルです。神様なのに子犬みたいで可愛いから、というのが理由です。
初めての挑戦の途中を、一緒に見ていてほしい。
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プレイでこだわっているところは?
配信でプレイすることが多いので、なぜそのプレイをするのかを極力声に出すようにしています。そのプレイが間違っていても、あとから反省しやすいかなと思って。
このチームの選手は準備中です。
出場選手・成績は確定情報に基づき随時更新します。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。