Dexel Voices
RIDDLE ORDER公式HPはこちら ↗信念は可能な限り、曲げない。
「信念は可能な限り曲げない」——
中盤の盤面のやり取りに強さが宿るプレイヤー、Chappy選手。
効率や確率を突き詰めて組み立てながら、マリガンやここぞの局面では感覚も信じます。 RIDDLE ORDER の一員として、ひとりで戦い続けてきた折り紙選手を、チームで優勝へ導きます。
自分で語るプレイスタイル
本人談:アーキタイプごとに大きく変えるより、採用カードでメタに合わせるのが好きなので、このあたりです。
本人談:効率や確率はしっかり考えてやりますが、マリガンや確率が絡む盤面では感覚に頼りがち。いわゆるオカルトじみたものも好きです。
一問一答・全文
シャドウバースを始めたきっかけは?
友達に誘われたのと、ルナがかわいかったから始めました。
好きなカードは?
「開闢の予言者・ティオ」。顔がいいし、サイズもデカい。
絶傑の弾に収録されたカードで、絶傑にはそれぞれ司る試練と1〜10までの番号が対応しているシリーズなんですが、開闢の予言者のフレーバーテキストには1〜10すべての番号が登場し、能力も1〜10すべてのコストのカードを使うと直接召喚される、という効果になっています。
そのイラストからカードデザインまで、すべてを総合した美しさがとても好きです。
プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
中盤あたりの盤面のやり取りが結構好きなので、そのあたりです。
強いて言うなら、ワイプを見てほしいかもです。
プレイでこだわっているところは?
信念は、可能な限り曲げないことです。
チームメンバーへ、一言。
ここまでひとりで頑張ってきた折り紙様を、優勝までチームで導きます。
所属チームに入って良かったと感じた瞬間は?
今のところないです。チームとして勝ったとき、優勝したときに取っておきます。
オフの日の過ごし方は?
基本的に毎日配信しているので、オフの日というのはないんですけど、大体ゲームをしています。
これからはシャドバをしていると思いますが、多分オフの日はないです。
最後に、応援してくれている方へ。
自分が成長していく過程をほぼすべて見ることができると思うので、ぜひ見て、応援してください!
プレミアシリーズ 戦績
節 Played
個人戦の出場節
Battles W–L
個人バトル勝敗
Win Rate
個人勝率
Team Result
チーム勝敗
集計基準:個人成績は個人戦(バトル1〜3)のみを対象とします。チーム戦(バトル4・5)は選手個人に帰属しないため、試合結果(TEAM WIN/LOSE・スコア)として記載します。クラス内訳は個人戦で実際にプレイしたデッキのみをカウントします。
使用クラス別勝率 (個人戦・プレイしたデッキのみ)







節別ログ
過去の試合を見る 第1〜第3節
戦績データは各節終了後に更新します。デッキリストの詳細は公式ポータルをご確認ください。最新情報は X:@beyond_Dexel で発信します。
インタビュー本文は本人の語りをもとに構成しています。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。