Dexel Voices
MURASH GAMING 公式HPはこちら ↗理由を手に、まだ見ぬ択へ。
理由のない一手は選びません。Toby選手のプレーと構築は、そのすべてに理由づけがなされています。『ドラゴンクエストライバルズ』でレート1位を取り、より強い相手を求めてシャドウバースの世界へ進みました。緻密に読み切る一方で、定石を外れた“まだ見ぬ択”へためらわず飛び込んでいくのが持ち味です。理論と冒険心の両立を武器に、MURASH GAMINGの一員としてプレミアシリーズへ挑みます。
自分で語るプレイスタイル
本人談:構築7・プレー3。自分専用の構築を組み上げることは多いですが、あくまでプレイングありきで構築を考えています。
本人談:理論9・感覚1。なんとなくでプレーをすることはほとんどありません。プレーも構築も、すべてに理由をつけるのが理想です。
一問一答・全文
シャドウバースを始めたきっかけは?
『ドラゴンクエストライバルズ』というゲームでレート1位を取り、もっと多くの強いプレーヤーと戦いたいと思ったのがきっかけです。それで、競技人口の多いシャドウバースを始めました。
好きなカードは?
マゼルベインです。アドリブ力と考える力には自信があるので、ランダム性のあるカードが昔から好きでした。当時はオリジナルのマゼルベインデッキで、3クラスで瞬間1位を取ったこともあります。
プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
定石から外れたプレーをしたときですね。
そういう一手を選ぶときは、3ターン後くらいまで見据えて動いていることが多いので、わくわくしながら見ていただけたら嬉しいです。
プレイでこだわっているところは?
構築もプレーも、すべてに理由づけをすること。
そして、見たことのない選択肢にあえて飛び込んでみることです。
チームメンバーへ、一言。
個性的で、熱いメンバーが集まったと思います。
その中で、お互いを尊重して、それぞれの価値観や距離感を大切にできているところが好きです。
MURASH GAMINGに入って良かったと感じた瞬間は?
メンバーと一緒に練習したり、配信したりしているときです。
みんな良いやつで、熱いメンバーなので、ただただ楽しいです。
オフの日の過ごし方は?
お風呂に入ったり、ストレッチをしたり、散歩をしたり。リラックスできるように心がけて過ごしています。
最後に、応援してくれている方へ。
最高のメンバーが集まったと思っています。皆さんの応援は、本当に力になっています。
配信やプレミアシリーズを通じて、シャドウバースの面白さや楽しさ、奥深さを伝えていける存在になりたいです。
応援、よろしくお願いします!
プレミアシリーズ 戦績
節 Played
個人戦の出場節
Battles W–L
個人バトル勝敗
Win Rate
個人勝率
Team Result
チーム勝敗
集計基準:個人成績は個人戦(バトル1〜3)のみを対象とします。チーム戦(バトル4・5)は選手個人に帰属しないため、試合結果(TEAM WIN/LOSE・スコア)として記載します。クラス内訳は個人戦で実際にプレイしたデッキのみをカウントします。
使用クラス別勝率 (個人戦・プレイしたデッキのみ)







節別ログ
過去の試合を見る 第1〜第3節
戦績データは各節終了後に更新します。デッキリストの詳細は公式ポータルをご確認ください。最新情報は X:@beyond_Dexel で発信します。
インタビュー本文は本人の語りをもとに構成しています。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。