Dexel Voices
RIDDLE ORDER公式HPはこちら ↗どんな逆境でも、下は向かない。
どれだけ圧されても、決して下を向かない——それがStylish_deko選手の芯です。圧されて負けるくらいなら、苦しい盤面でも強気で押し付けて前に出ます。採用枚数に明確な理由を持たせ、環境外のアーキタイプやクラスにまで踏み込んで「役割」を見出す研究肌でありながら、迷った局面ほど直感を信じて択を通す勝負勘も併せ持っています。オーディション突破の瞬間に歓喜の涙を流したプレイヤーが、RIDDLE ORDERの最年長として、もう一度あの涙を——シーズンの先で流すために、Premier Seriesの舞台へ踏み込みます。
自分で語るプレイスタイル
本人談:構築6・プレイング4くらい。採用枚数に明確な理由づけをしたり、他のプレイヤーがあまり着目しないカードを採用したりと、どちらかと言えば構築に寄るかなと思います。
本人談:理論4・感覚6くらい。基本は理論で組み立てますが、迷った時ほど直感を信じます。
一問一答・全文
シャドウバースを始めたきっかけは?
10年前、親友に誘われて始めました。今もその親友と一緒にShadowverseを続けています。あの時誘ってくれて、本当にありがとう。
好きなカードは?
廻る《運命の輪》・スロースです。スロースのおかげでPSオーディションの一次選考を勝ち抜き、今の自分があります。まさに名前の通り、人生を変えてくれた運命のカードです。
プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
強気の押し付けです。圧されて負けるより、どれだけ苦しくても強気の姿勢でいれば案外どうにかなる——そんな経験を重ねるうちに、このスタイルに落ち着きました。
プレイでこだわっているところは?
環境外のアーキタイプやクラスに焦点を当てて研究し、明確な役割を見出すことです。Premier Seriesのルール上、全クラスを持ち込まなければいけないので、今後もっとこの部分を煮詰めていきたいと思っています。
チームメンバーへ、一言。
#山レク最強伝説。
RIDDLE ORDERに入って良かったと感じた瞬間は?
集まって間もないのに、お互い気を遣わず言いたいことを言い合える——その関係性も雰囲気もめちゃくちゃいいです。メンバー全員とにかく野心に燃えていて、かなり波長が合っていると感じました。自分が最年長なので年の差を感じるのかなと不安もありましたが、全くそんなことはなく、むしろ同年代と話している感覚に近いです。優勝してみんなで喜びを分かち合うビジョンも、もう見えています。
オフの日の過ごし方は?
銭湯に行くことが多いです。大半はぼけーっと過ごしています。
最後に、応援してくれている方へ。
たくさんの応援、ありがとうございます!どんな逆境に立たされても、決して下を向かず立ち向かっていきます。いつか「お前がRIDDLEに入って良かった」と思ってもらえたら、本望です。
プレミアシリーズ 戦績
節 Played
個人戦の出場節
Battles W–L
個人バトル勝敗
Win Rate
個人勝率
Team Result
チーム勝敗
集計基準:個人成績は個人戦(バトル1〜3)のみを対象とします。チーム戦(バトル4・5)は選手個人に帰属しないため、試合結果(TEAM WIN/LOSE・スコア)として記載します。クラス内訳は個人戦で実際にプレイしたデッキのみをカウントします。
使用クラス別勝率 (個人戦・プレイしたデッキのみ)







節別ログ
過去の試合を見る 第1〜第3節
戦績データは各節終了後に更新します。デッキリストの詳細は公式ポータルをご確認ください。最新情報は X:@beyond_Dexel で発信します。
インタビュー本文は本人の語りをもとに構成しています。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。