Premier Series 26-27
MURASH GAMING
本人の言葉で、その人の横顔を。インタビュー全文・成績は、カードから各選手ページへ。
©MURASH GAMING
最後まで諦めず、ワンチャンスを掴みにいく。
Pick up
チームメンバーへ、一言。
メンバー同士がお互いをリスペクトし、尊敬し合えるからこそ、我々らしい雰囲気で活動できていると思います。プレミアシリーズは優勝するぞ!
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複雑なことより、シンプルな強さで勝つ。
Pick up
応援してくれている方へ。どんなふうに見てもらえたら嬉しいですか?
とりあえず、勝つ姿を見せたいです。そこから「gloryなら勝ってくれる」と思ってもらえたら嬉しいです。
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理由を手に、まだ見ぬ択へ。
Pick up
シャドウバースを始めたきっかけは?
『ドラゴンクエストライバルズ』でレート1位を取り、もっと多くの強いプレーヤーと戦いたいと思ったのがきっかけです。競技人口の多いシャドウバースを選びました。
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読み合いの土俵には、降りない。
Pick up
好きなカードは?
新緑のフェアリーです。ネタにされすぎて、いつの間にか愛着が湧いてしまいました。
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リスクを背負ってでも、勝ちを狙いにいく。
Pick up
MURASH GAMINGに入って良かったと感じた瞬間は?
入る前に抱いていた印象のまま、みなさんが熱意を持ってシャドウバースに取り組んでいるチームでした。「このチームで頑張りたい」という気持ちが、入ってからさらに強くなりました。
感覚で仮説を立て、データで検証する。
アナリストAnalyst
Pick up
分析やデッキ評価で、大事にしている「こだわり」は?
一人で考えるより、みんなで考えたほうが精度は上がると思っているので、抱え込まないようにしています。そのためには、自分が何を考えているかを相手に伝える必要があるので、思考の言語化をいちばん大事にしています。
Dexel Exclusive Interview 掲載しているインタビューは、いずれもDexel編集部による独占取材です。各選手の全文は、カードの「インタビュー全文を読む」からご覧いただけます。
各節の対戦結果を、提出クラス(色つき=使用/グレー=提出のみ)つきで掲載します。行をタップすると詳細が開きます。個人戦は各クラスアイコンをクリック/タップすると、そのデッキがパネルで開きます。取材できた節には、独占インタビューを添えます。
各クラスアイコンをタップ/クリックすると、提出デッキの画像が開きます(色つき=使用クラス/グレー=提出のみ)。
Premier Series 26-27 における MURASH GAMING の戦績です。開幕後、公式順位表をもとに随時更新します。
順位
2/ 8
ラウンド
5勝 3敗
Bポイント
21
節
8/ 14
| 順位 | チーム | 勝 | 敗 | 差 | BP |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | DetonatioN FocusMe | 6 | 2 | +7 | 22 |
| 2 | MURASH GAMING | 5 | 3 | +7 | 21 |
| 3 | Crazy Raccoon | 5 | 3 | +6 | 20 |
| 4 | レバンガ北海道 | 5 | 3 | +5 | 20 |
| 5 | ZETA DIVISION | 4 | 4 | 0 | 17 |
| 6 | REJECT | 3 | 5 | -1 | 17 |
| 7 | RIDDLE ORDER | 3 | 5 | -7 | 13 |
| 8 | VARREL | 1 | 7 | -17 | 8 |
勝/敗はラウンド(節)単位の勝敗、勝敗差・Bポイントはバトル単位の集計。数値は第8節・後半終了時点の公式順位表より。






