【アポカリプス・パクト】CQCQ選手 CRランキング2位&CRレート2207&JCS持ち込み OTK天晶ウィッチ【マリガン&立ち回り解説】

概要

ZETA DIVISION所属のCQCQ選手がCRランキング2位&CR2207を獲得したOTK天晶ウィッチ。
先日行われたJCS(RAGE Shadowverse Japan Championship)でも同デッキで12-0という驚異的な戦績を残し、現在の環境における「流行最先端デッキ」として大きな注目を集めています。

このデッキの最大の難所は、「ドローを進めること」と「相手の盤面を除去すること」のバランスにあります。
状況に応じてどちらを優先すべきかの判断は非常に難しいため、配信アーカイブなどを通じて具体的な盤面判断の感覚を養うことが推奨されます。

本記事では、マリガンガイドや軽い立ち回り方法などをご本人インタビューのもと、掲載しています。
ぜひ、ご覧ください。

配信アーカイブはこちらから ➡
https://www.youtube.com/live/YexhBzNANy0?si=xC6h8WA0LwhEAcNt


デッキリスト


マリガン

・最優先キープ : 先攻後攻問わず単体キープ
「魔女の錬金釜」
「天晶授与」
「魔恋の慕情・シイム」
「旧き天晶・カルギデンスラ」

対面別や妥協キープ
「ストームブラスト」
「正常の浸食」: 「天晶の魔手」生成のカードとセットキープ。
「アルケミック・フレア」
「明越花の転変」
「宿題やるですぅ!」
「魔恋の天晶」
「アンリーシュ」

最優先カード4種が見えている場合は対面デッキや手札のバランスをみて決定します。
「旧き天晶・カルギデンスラ」が見えている場合、非常に緩いマリガンでも構いません。
「正常の浸食」はウィッチ・ビショップ対面には単体キープもOK。


立ち回り

対戦相手のデッキによって目指すべき勝ち筋(ゴール)を切り替える必要があります。

・ウィッチ(ミラー) クレストビショップ対面 :
OTK(ワンターンキル)を明確に狙う立ち回りが必要です。

・その他の対面
通常の天晶ウィッチと同様の立ち回りを意識します。


引用元