「どんな状況からでも、勝ちをもぎ取る」——
中学生の頃から相棒・ロキサスとともに戦い続けてきた、生粋のシャドウバースプレイヤー。
構築では弱いカードまで試し尽くし、盤面では苦しい手札でも強気に割り切る。理論と感覚、その両方を武器に勝ち筋を手繰り寄せます。
どんな状況からでも勝利を追い続ける——その貪欲さを、このシーズンで見届けたい一人です。
自分で語るプレイスタイル
本人談:どちらかに寄せるのではなく、構築とプレイングの両方で勝負を見せていきたいタイプです。
本人談:基本は感覚を信じます。苦しい局面でも、強気の割り切りで勝ち筋を手繰り寄せるプレイが持ち味です。
一問一答・全文
シャドウバースを始めたきっかけは?
中学生のころ、兄に勧められたのがきっかけです。
好きなカードは?
開拓のロデオガイ・ロキサスです。
旧作の頃からずっと一緒に戦ってきた、相棒のような存在だからです。
プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
苦しい手札のときに、それでも強気に割り切って、勝ちをもぎ取る瞬間です。
プレイでこだわっているところは?
構築を考えるときは、強いカードだけでなく、弱いと思われるカードも一度試して、試行錯誤することを意識しています。
チームメンバーへ、一言。
チームメンバーは、全体的におとなしめな印象です。
これからチーム全体で、もっと打ち解けていけたらいいなと思います。
VARRELに入って良かったと感じた瞬間は?
正直、まだ「これ」という瞬間はありません。
だからこそ優勝して、このチームで良かったと心から思えたらいいなと思っています。
オフの日の過ごし方は?
オフの日も基本はシャドバ漬けですが、アニメを見たり、麻雀をしたりもしています。
最後に、応援してくれている方へ。
どんな状況からでも勝利を追い続ける、貪欲な姿勢を見てほしいです。
プレミアシリーズ 戦績
節 Played
個人戦の出場節
Battles W–L
個人バトル勝敗
Win Rate
個人勝率
Team Result
チーム勝敗
集計基準:個人成績は個人戦(バトル1〜3)のみを対象とします。チーム戦(バトル4・5)は選手個人に帰属しないため、試合結果(TEAM WIN/LOSE・スコア)として記載します。クラス内訳は個人戦で実際にプレイしたデッキのみをカウントします。
使用クラス別勝率(個人戦・プレイしたデッキのみ)
節別ログ
過去の試合を見る 第1〜第7節
戦績データは各節終了後に更新します。デッキリストの詳細は公式ポータルをご確認ください。最新情報は X:@beyond_Dexel で発信します。
インタビュー本文は本人の語りをもとに構成しています。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。
