Dexel Voices
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「練習にない一手を、その場のアドリブで」
かなり感覚寄りだと自認する拓海選手は、無難で堅い構築を土台にしつつ、その場で組み立てるアドリブを最大の武器にします。弱いと感じたデッキやカードは決して握らない——
その一貫した選球眼を携えて、REJECTのShadowverse部門参戦初年度に挑みます。
自分で語るプレイスタイル
「どちらかといえばプレイング派」。無難な構築を使うことが多く、勝ち筋はその場のプレイで手繰り寄せるタイプです。
「かなり感覚でシャドバをやっている」と即答。理屈より、その場の判断に信頼を置くスタイルです。
一問一答・全文
シャドウバースを始めたきっかけは?
大学4年生のとき、研究室内で流行っていたのがきっかけです。
好きなカードは?
初期の「イスラフィール」と「アーカス」です。イスラフィールは、顔がいいから。アーカスは、RAGE優勝を決めてくれた思い出の一枚です。
プレイで「ここを見てほしい」という瞬間は?
練習ではあまり出てこない、アドリブのプレイが得意です。その場の判断で組み立てる一手を見てほしいです。
プレイでこだわっているところは?
弱いと思うデッキやカードは、採用しないこと。強いと納得できるものだけを握ります。
チームメンバーへ、一言。
つきあかめん選手へ。思っていたよりもチームに馴染んでいて、とてもかわいいです。食べちゃいたいくらい。
REJECTに入って良かったと感じた瞬間は?
自由にやらせてもらえていて、やりたいことも提案できる環境です。本当にいいチームだと思います。
オフの日の過ごし方は?
目的もなく、ぶらぶらと買い物に出かけたりしています。
最後に、応援してくれている方へ。
最高のパフォーマンスをします。ぜひ、応援よろしくお願いします!
プレミアシリーズ 戦績
節 Played
個人戦の出場節
Battles W–L
個人バトル勝敗
Win Rate
個人勝率
Team Result
チーム勝敗
集計基準:個人成績は個人戦(バトル1〜3)のみを対象とします。チーム戦(バトル4・5)は選手個人に帰属しないため、試合結果(TEAM WIN/LOSE・スコア)として記載します。クラス内訳は個人戦で実際にプレイしたデッキのみをカウントします。
使用クラス別勝率 (個人戦・プレイしたデッキのみ)







節別ログ
過去の試合を見る 第1〜第3節
戦績データは各節終了後に更新します。デッキリストの詳細は公式ポータルをご確認ください。最新情報は X:@beyond_Dexel で発信します。
インタビュー本文は本人の語りをもとに構成しています。情報の追加・修正は X:@beyond_Dexel まで。